みなさん、ここまでビジュアル部門とアプリ部門、本当にお疲れさまでした。
これから始まるデート部門は、いよいよ「実際に女性とデートをする」実戦フェーズです。
つまり、ここからが本番です。
デートにおいて最も重要なのは、テクニックよりも「正しいマインド」です。
ここからは、以下のポイントをしっかり頭に叩き込み、行動に移してください
①絶対に女性を選ばない
さらに、「この人とはデートしたくない」「クロージングしたくない」など、
今の自分の立場で相手を選ぼうとするのは絶対にやめましょう。
現時点で成果が出ていないなら、あなたに“選ぶ権利”はありません。
たくさんマッチした、メッセージができた――
それでモテていると勘違いしないこと。
まだ結果が出ていなければ、あなたは“非モテ”です。
まずは、デートに来てくれた女性に感謝の気持ちを持つこと。
相手へのリスペクトが持てないうちは、恋愛は前に進みません。
②女性に切られるまでアプローチしきる
「反応が薄いからやめておこう」などの自己判断はNGです。
損切りして良いのは、女性に困っていない男性だけです。
まだ成果が出ていないのなら、
たとえ反応がイマイチでも、可能性が低く感じても先に進めてください。
「メッセージの感触が悪い」
「日程が決まらない」
「テンプレ通りに進まない」
「家が遠い・明日早いと言われた」
こういった理由で諦めるのは、ただの甘えです。
ルールはただ1つ。
相手から明確に切られるまでは、絶対に絶対に自分から引かないこと。
唯一の例外は、金銭・搾取目的だと感じた場合のみ。
その時は必ず講師に相談してください。
諦めそうになったら、まず一度は必ず食い下がってください。
簡単に成果が出ると思っているなら、それは考えが甘すぎます。
③結局、行動力がすべて
「それやってます」と言いたくなる気持ちもわかります。
でも、成果が出ていないなら、まだ足りないということです。
1回できたのではなく、100回繰り返して初めてスキルになります。
まずは10人とデートしてください。
個別指導期間中は、最低でも週2回、累計20回はデートに行くこと。
ここからが、人生を変える本当の挑戦です。
裏技や特別な近道はありません。やるか、やらないか――ただそれだけ。
考える前に動く。そして経験を積む。
それが最短で成果を出す唯一の道です。
デート部門に移行したこのタイミングですべきこと
成果につなげるために、まずは以下の行動を必ず実行してください。
1. 一番最初のデートは必ず録音し、音声を提出すること。
課題はできるだけ早く明らかにして、修正しながら成長していきましょう
2. 週に1回は音声を提出できるよう、最低週2回は新規のデートに行くこと。
行動量を担保しない限り、成長できず、理想はかないません
全力で取り組めば、必ず結果は出ます。
人生を本気で変えるつもりで、全力で取り組んでいきましょう!