【講師紹介】えいと

えいと
Photographer
Tokyo Age:20代前半

過去の非モテ話

かつての私は、見るも無残な「非モテ」そのものでした。

どれくらい酷かったかというと、当時の私の扱いは人間ではなく「菌」だったんです。

女子から「生理的に無理」と避けられるのはもちろん、
なんと同性の男子からも「お前に触ると菌がうつるから近寄るな」と本気で避けられていました。

男女問わず、誰からも汚物のように扱われる。教室で私の席の周りだけ誰も通らない、
あの空気感は今思い出しても胸が締め付けられます。

そんな底辺の状況にも関わらず、思春期の私はなぜか
「気持ちを伝えれば奇跡が起きるかもしれない」と盛大な勘違いをしてしまいました。

中学2年生の時です。

当時、密かに想いを寄せていたクラスの女子に、あろうことかLINEで告白をしてしまったのです。

直接言う勇気も関係性もないくせに、画面越しの文字ならなんとかなると思ってしまったんですね。
震える手で送信ボタンを押して、返ってきたのは冷酷な一言でした。

「友達がいいかな」

これらが、今の私の原点にあるエピソードです。

非モテ時代の写真

講師をしていてやりがいを感じるポイント

私のやりがいは、撮影後に画面を見せた瞬間の、お客様の『驚いた顔・喜んだ顔』です。

自信が全くなかった方が、『自分もかっこよくできるんだ』と気づき、少し自信がついて帰っていく。

そして後日、『クロージングできました!』と報告をいただく。

恋愛における逆転劇のきっかけを作ることにやりがいを感じております!

受講生へ一言

恋愛は誰でもできるようになります。

それは私やここにいる講師を見ればわかります。

しかし、恋愛ができるようになるためには努力しなければなりません。

結婚したいなら、遊びたいなら努力しなければなりません。

しかし、努力さえすれば結婚したり遊んだりすることはできます。恋愛は「遺伝子ゲーム」ではありません。

共に頑張りましょう。全力でサポートいたします!


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